全社で「データドリブン文化」を醸成
経営層を巻き込み、全社でデータ活用を推進する東急建設株式会社の取り組みをご紹介します。
PROBLEM
毎週のレポート作成に丸一日が消えていく
ダッシュボードに数字はあっても、その理由は勘で判断している
AIにデータを入れても、結果を信頼しきれない
レポート作成を自動化し、数字の変化を確認しやすくします。
ダッシュボードで生まれた疑問を、その場でAI分析できます。勘ではなく、データを根拠に確認できます。
どのデータを、どの観点から分析したのかを確認できるため、結果を根拠とともに活用できます。
散在するビジネスデータをつなぎ、ダッシュボードでひと目に把握。毎回作成していたレポートは自動で更新されます。
セルフサービス可視化
現場のユーザー自身がデータを探索し、チャートやダッシュボードを作成できます。
あらゆるDBと接続
MySQL、PostgreSQL、Redshift、BigQueryなど主要なデータソースにすぐ接続できます。今お使いの環境のまま、そのまま始められます。
レポート自動化
最新のKPIをまとめた定期レポートを、決まった時間に自動で送信できます。
自然言語で質問するだけで、AIが分析を計画し回答します。コーディング不要でデータを自由に探索し(EDA)、KPI変化の原因を突き止められます。
CUSTOMER CASE
経営層を巻き込み、全社でデータ活用を推進する東急建設株式会社の取り組みをご紹介します。